おはようございます。

今朝もぴんと張りつめた空気が心地よく感じられます。

「和モダン系デザイナーズ協会」代表の桃井智世帆です。

先日からお届けしております「分とく山」の献立シリーズ
次は、色々なお料理がアソートされている一皿です。

器の形に注目です。

円に足が生えたような形、
しかも、お皿そのものに高低差が付いています。

丸く飛び出た部分が、何か所かあって、
それぞれ高さも違います。

平らなお皿におくと、平凡な感じがすると思うのですが、
最初から高低差がつくように工夫されているお皿、
アイデアが素晴らしいですね!
分とく山、八寸